ぴあのっこClub

管理人の独り言

不定期更新ですが、管理人下村の日記みたいなもんです。
あ、もちろん突っ込んでもらって構いませんよ。
精神的ダメージの大きな突っ込みは自動的に消えるかも知れませんが。

198 thoughts on “管理人の独り言

  1. 下村恵子

    題「青じみさん どこからきたの」

    昨日までなかったのに 今朝右目の上にできてた青じみ
    触ると痛いけど どこにぶつけたか覚えもなく
    横に寝ていた子供に蹴られたかな
    明日はホールでピアノ伴奏なのに よりにもよって右側の青じみ
    弾けない不安が色になって出てきたかな
    気持ちの切り替え 超大事
    前髪貼り付けて 見えない見えない
    緑のアイシャドウにしておけば 眉毛にアイシャドウが届いただけの人 どんだけ〜
    真夜中のポエムは超危険

    小学生レベルの詩が完成しました。
    青じみって今調べたら「青あざ」の方言でした。
    地方によって言い方が色々あるようですね。
    明日のコンサートはお客様に楽しく聴いていただけるよう、笑顔で集中していきたいです。

  2. 下村恵子

    主人の歌練習の話です。
    このところ帰りが遅くてたまにしか歌えないのですが、「パパパの二重唱」という歌に挑戦しています。
    モーツァルト作曲の歌劇『魔笛』の中の歌です。近々ステキな歌姫とイベントで歌う予定なのです。
    今回初めて最後まで聴きましたが、子供の頃にテレビCMで流れていたフレーズを思い出しました。アイスのCMなのですが、とても印象に残っているのです。
    伴奏をしていると「パパパパパパ‥パ○ップ!」と叫びたくなります。昭和世代の多くの方が歌えると思います♪

    1. 下村恵子

      「パパパの二重唱」についてです。
      結婚したい男性(鳥を捕まえる人)と若い女性(鳥)が出会い、2人で「子作り!子作り!」とはしゃぎ回って歌うという内容だそうです。
      主人に聞くと「大体合ってる」という事です。

      ソプラノで有名な「夜の女王のアリア」も『魔笛』の中の歌なのですね!
      ところで私のお気に入り、フローレンス・フォスター・ジェンキンスさんのこの歌を皆様に聴いていただきたいです!
      70代でカーネギーホールを満員にし、出したCDも即売り切れだったそうです。
      「とにかく彼女は何かをやった」と言われたようで(この言葉、大好きです)、聴くと元気をもらえます。
      伴奏ピアニストの優しさ溢れるピアノも聴けますよ。
      ご興味あれば、ネットで音源を探してみてくださいね。

  3. 下村恵子

    道ですれ違ったご婦人方の会話が聞こえてきましたが、
    「普通アレするじゃない!?だけど、アレなんだって!」
    「へぇ〜!!」
    とパワーがありました。
    どれが何をするのか気になりました(笑)。

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